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( リース取引関係)

前連結会計年度 ( 自  平成19年1月1日

至  平成19年12月31日)

当連結会計年度 ( 自 平成20年1月1日

至 平成20年12月31日) リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの

以外のファイナンス・リース取引

リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの 以外のファイナンス・リース取引

  ( 1)   リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相 当額及び期末残高相当額

  ( 1)   リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相 当額及び期末残高相当額

 

取得価額 相当額 ( 千円)

減価償却  累計額  相当額  ( 千円)

期末残高 相当額 ( 千円) 工具器具備品 8, 810 3, 437 5, 372

 

 

取得価額 相当額 ( 千円)

減価償却  累計額  相当額  ( 千円)

期末残高 相当額 ( 千円) 工具器具備品 8, 810 5, 199 3, 610

 

  ( 2)   未経過リース料期末残高相当額

  1年内 1, 783千円

  1年超 3, 744千円

    合計 5, 527千円

 

 

  ( 2)   未経過リース料期末残高相当額

1年内 1, 487千円

1年超 2, 256千円

  合計 3, 744千円

 

  ( 3)   支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相 当額

支払リース料 2, 457千円

減価償却費相当額 2, 146千円

支払利息相当額 237千円

 

 

  ( 3)   支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相 当額

支払リース料 1, 941千円

減価償却費相当額 1, 762千円

支払利息相当額 157千円

  ( 4)   減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法       減価償却費相当額の算定方法

      リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする 定額法によっております。

  ( 4)   減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法       同左

      利息相当額の算定方法

      リース料総額とリース物件の取得価額相当額との 差額を利息相当額とし、各期への配分方法につい ては利息法によっております。

前連結会計年度( 自  平成19年1月1日  至  平成19年12月31日)   該当事項はありません。 

   

当連結会計年度( 自  平成20年1月1日  至  平成20年12月31日)   ( 追加情報)  

当連結会計年度 より、「関連当事者の開示 に関する会計基準」(企業 会計基準第11号  平成18年10月 17 日)及び「関連当事者の開示に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第13号  平成18年10月 17日)を早期適用しております。

 

この結果、従来の開示対象範囲に加えて、重要な子会社の役員及びその近親者が開示対象に追加されてお ります。

 

   

  役員及び個人主要株主等 

 

( 取引条件及び取引条件の決定方針等)  

価格その他の取引条件は、売買時点における株式会社東京ロジプロの純資産と利益の状況を勘案し、交渉 の上決定しております。

 

       

( 関連当事者との取引)

属性 氏名 職業

議決権等 の所有割合 

( %)

関係当事者と の関係

取引の内容

取引金額 ( 百万円)

科目

期末残高  ( 百万円)

重要な子会 社の役員

正岡久典

㈱ 東 京 ロ ジ プ ロ 代 表取締役

なし

重要な子会社 である株式会 社東京ロジプ ロの代表取締

重 要 な 子 会 社 で あ る 株 式 会 社 東 京 ロ ジ プ ロ 株 式の購入

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( 税効果会計関係)

前連結会計年度  ( 平成19年12月31日)

当連結会計年度  ( 平成20年12月31日) 1  繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内

1  繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内 訳

    繰延税金資産

未払事業税否認額 11, 349千円 賞与引当金否認額 2, 649  〃

未払費用否認額 902  〃

長期前払費用損金算入限度超過額 238  〃 税務上の繰越欠損金 76, 822  〃   繰延税金資産小計 91, 961千円   評価性引当額 76, 822千円   繰延税金資産合計 15, 138千円

    繰延税金資産

未払事業税否認額 3, 341千円

賞与引当金否認額   2, 931  〃

未払費用否認額   332  〃

長期前払費用損金算入限度超過額   345  〃 税務上の繰越欠損金 113, 381  〃 繰延税金資産小計 120, 331千円 評価性引当額 113, 381千円 繰延税金資産合計 6, 949千円

 

     

  繰延税金負債

資産計上保険料 1, 345千円

  繰延税金負債合計 1, 345千円 繰延税金資産の純額 13, 792千円

 

 

     

  繰延税金負債

資産計上保険料 1, 345千円

繰延税金負債合計 1, 345千円 繰延税金資産の純額 5, 603千円

 

    繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項 目に含まれております。 

 

流動資産  繰延税金資産 14, 900千円 固定負債  繰延税金負債 1, 107千円

 

    繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項 目に含まれております。 

 

流動資産 繰延税金資産 6, 604千円 固定負債 繰延税金負債 1, 000千円 2  法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担

率との差異内訳 

    法定実効税率 40. 7%

    (調整)

        評価性引当額 14. 2〃

        のれん償却額 1. 5〃

        交際費等永久に損金に算入されない項目 0. 3〃

        住民税均等割額 0. 3〃

        その他 △ 0. 3〃

    税効果会計適用後の法人税等の負担率 56. 7%

2  法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担 率との差異内訳

    法定実効税率 40. 7%

    (調整)

評価性引当額の増加 14. 3〃

        のれん償却額 7. 6〃

        交際費等永久に損金に算入されない項目 0. 2〃

        住民税均等割額 0. 6〃

        その他 △0. 8〃

    税効果会計適用後の法人税等の負担率 62. 6%

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